パソコンの安全管理策

通常、従業員が守るべきパソコンの安全管理策には、つぎのようなものがあります。

 

  ◆パスワードは年2~4回変更します。

 

 ◆決められたパスワード以外のパスワードを使用してはいけません。

 

 ◆パスワード付きスクリーンセーバを設定します。

 

 ◆許可されていないパソコンを持ち込めません。

 

 ◆WinnyやShareなどのファイル交換ソフトをインストールしてはいけません。

 

 ◆許可なく、USBメモリーやCD-Wなどにコピーしてはいけません。

 

 ◆私的に、電子メールやインターネットを使用してはいけません。

 

 ◆指示通りに、セキュリティパッチを適用します。

 

 ◆パソコンを外部に持ち出す時は、許可を得てから行います。

 

 ◆何か異常があった時は、速やかに部門管理者や個人情報保護管理者に連絡します。

 

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