プライバシーマーク更新

プライバシーマーク認定は2年毎に更新申請を行なう必要があります。 2年間において、Plan、Do、Check、Actのマネジメントサイクルをどれだけ運用し、レベルアップしてきたか、が問われます。
 
 この1年間を見ても、審査基準はかなり上がっています。1年前までは指摘されなかった事項が新たに指摘されるようになりました。 弊社では、これらの状況に効果的に、かつ、効率的に対応します。
価格 63万円(税込み 本体価格60万円)

 



短期間で移行を終わらせるには・・・



 ◆JIPDEC発表のガイドラインに沿った対応をとることです。
  JIPDECが行う審査は、『JISQ15001:2006をベースにした個人情報保護マネジメントシステム実施のためのガイドライン―第一版―』に基づいて行われます。 審査には文書審査と現地審査がありますが、共にこのガイドラインに沿って行われます。 当社のテンプレートが、このガイドラインに沿って作成されています。



 



最新の審査結果を踏まえたプライバシーマーク取得のためのテンプレートと比較しながら、自社の規定文書を整備することです。 



 最近の審査は、ますます厳格な規定を要求しています。 参考とするテンプレートがない状況で、現状の規定類を再構築するのは、大変な労力が必要です。 そこで、長年の経験のある当社専門家が作成したテンプレートを参考にして、自社に適した規定文書を短期間に作成することをお勧めします。 しかも、最新の審査結果をふんだんに盛り込んでいますので、ハイクウォリティな更新時の規定文書を作成することができます。



 ◆早い時期から取り掛かることです。



 最近の審査は、ますます厳しい傾向にあります。そのため、申請書を提出してからの書類審査の指摘結果、現地審査の指摘結果、改善報告書の指摘結果などの返答が長引く傾向にあります。



  特に、改善報告書の報告に対する結果が1ヶ月半掛かった例があります。現地審査の指摘事項結果が申請してから3ヶ月半前後掛かることなどを考慮すれば、前倒しにする対処することが必要です。



 ご提供文書:個人情報保護方針、規程文書1冊※、様式45種、補足説明書



訪問回数:7回を標準とします。※



サポート日時:月~金 9:00~18:00 土日祭日及び夜間についても相談させていただきます。 



サポート体制:電話サポート、FAXサポート、電子メールサポート



※規程文書は、全ての規程を一冊のまとめた文書と、基本文書と14規程分冊に分けたセットのどちらかを選択できます。

※訪問回数は、標準回数を設定していますが、お客様がPマークを取得できるまでサポートさせていただきます。



プライバシーマーク更新支援内容

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※申請書作成支援、書類審査結果支援は、電話サポート及び電子メールサポートで支援させていただきます。

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